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2008-02-20 Wed 00:29
 窓の隙間から 星明りが差し込む 幾年月の 時の流れを超えて 遠い思い出が 僕を誘う 耳元でささやくは 夜の吐息 もう一つの愛が そこにある 流れ星が一つ 南の空へ 最終列車は 闇の中へ 離れ離れになった二人の 声はもう聞こえない 闇に漂う もう一つの愛が そこにある 街はもうすっかり 眠りに落ちる 恋に破れた 娘が一人 流れる涙が 心に沁みる 優しさの中に眠る 夜があれば もう一つの愛が そこにある lalala・・・ 流れる涙が 心に沁みる 優しさの中に眠る 夜があれば もう一つの愛が そこにある
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